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スキンケア

自分の汗で肌荒れするので対策することにしました

私の悩みは、汗をかくと肌荒れすることです。徹底レポート!ローヤルゼリーもっちりジェルホワイトの最安値通販サイトや私の口コミなどご紹介!

汗をかいたらすぐに拭かないと1時間もすると体がかゆくなってしまいます。

特にお腹と膝の裏がかゆくて、夏は毎日虫刺されの時に塗るかゆみ止め(ムヒとか)を塗っていました。

すごく強い肌というわけではありませんが、自分の体から分泌されたもので肌が荒れるのは、商品選びを間違えた訳でもないのに…と悲しくなるものです。

それに毎日自分から漂う香りがかゆみ止めの薬の匂いというのも悲しいです。

汗に含まれる塩分がよくないのかと思い調べたら、皮膚の正常なバリア機能が働いていないときに汗での肌荒れが起こると書いてありました。

言われてみれば、私は乾燥肌ではないので、一年中体の保湿はしていないです。

夏はお風呂上りにも汗をかくので、それでますます肌のうるおいが奪われていたのかなと思いました。

夏でも、顔や首は汗をかいても肌荒れしないのは、スキンケアしてるからだったのですね。

面倒だけど今年は春からボディケアをすることにしました。

汗をかく季節になっても皮膚のバリア機能が崩れないように、少しずつ準備をしておくことが大事ですね。

ボディケアも夏になったら面倒くさがりそうなので、お風呂上りでも気持ちよく使えるような、さっぱりしつつ潤うボディジェルを探そうと思っています。

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スキンケア

お肌の曲がり角を何度も曲がってみて

20代の頃は数年ごとにやってきていた「お肌の曲がり角」が、歳を重ねるごとにサイクルが早くなってきて焦りまくっている50代の私です。最初は笑った時の目じりの乾燥しわ、肌のテカリだけだったのがそのうちそばかす・しみ、毛穴の広がり、肌のくすみ、ほうれい線などがどんどん加わってきて今ではフェイスラインのゆるみが気になって仕方がありません。

透輝美を試した効果

タレントの千秋さんが自分の顔を鏡で見ると「玉手箱を開けたかのように」急に老けた、という表現を使っていましたが、その表現が私にもぴったりとあてはまります。私の顔はこんなじゃなかったはずなのに。藁をもすがる思いでエステに行ってみたり家で美顔器でマッサージやマスクをしたりしてみるものの、まるで焼け石に水状態です。

もうここまできたら美容医療に頼るしかないのか?と思うこともしばしばあります。

しかし50代前半にやってしまったら私の60代はどうなるんだろう?と思ったり、メンテナンスに一体いくらかかるんだろうと思うとなかなか踏み出すことができません。母や祖母をはじめとする諸先輩方はどうやって老化を受け入れて付き合ってきたのだろう?と思うこともしばしばです。

あの頃日焼けしないようにもう少し気にしていたらと思ったりもしますが、あの頃はあの頃でお日様の下で遊ぶことが楽しかったのだから仕方ありません…と思って諦めるしかないのでしょうね。

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ニオイケア

常にケアをしています

47歳の男性です。自分自身が女性が多い職場で勤めていることもあり、臭いケアには非常に力を入れています。プルーストクリーム

実は若いときには自分自身が体臭がきついなど考えもしていませんでしたが、35歳を過ぎる頃から家内や娘たちから臭いを指摘されるようになりました。

特に汗をかいた時などは、帰宅後の匂いがきついこともあり、職場に迷惑をかけないように何か対策をしたのが良いと指摘を受け、臭い対策を始めた次第です。

まずは、家内に相談してボディーソープをありました。実は体だけではなく頭皮からも相当、臭いが強いと言うこともあり、体臭をおさえる、または予防する男性用のボディーソープを選んだのです。

これだけではありません。制汗剤についても常な気を付けています。

実際にはボディシートを購入して、常に携帯することにしました。まずは、仕事に行く前、職場に着いたあと、何か作業をした後と毎日いろいろなタイミングで利用しています。

しかしながら、大元の臭いがなくなるわけではありません。

どうしても、自分自身の体臭を消すことができず、今でも悩んでいる状況です。自覚症状があるだけにこれからも対策は続けていきたいと考えています。

家族からもこまめに対応していけば人にも迷惑をかけないよと言われています。

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ヘアケア

30歳、髪の曲がり角

『髪は女の命』30代に突入した今、心底そう思う。29歳で出産し私は『髪の曲がり角』に直面している。

出産前まで髪は私の唯一自慢できるパーツだった。生まれつき色素が薄く、さらさら。中学時代、縮毛矯正が流行したがそんなもの必要がないくらいストーレトだった。よく美容室に行っても『いい髪質ですね~。羨ましい!』とよく褒められたものだ。

今はどうだろう。産後3ヶ月頃から抜け毛に悩まされ、白髪も増えた。美容室へカラーに行った時『白髪染めしますか?』と聞かれた時の衝撃ときたら……。白髪染めしなければならないほど白髪があるとは思っていなかったのでショックだった。まあ、『お願いします!』と食い気味にお願いしたのだが。(笑)

今はすっかり抜け毛は落ち着いたが、薄毛の恐怖は消えない。昔、薄毛は母方の家系から遺伝すると聞いたことがあるが、母方のおじいちゃんは見事はツルツル頭だったったのだ…。還暦を過ぎた両親を見ても『あぁ、薄くなったな…』と感じる。

私は前髪が特に薄くなったのだが、美容室で前髪を作ってもらっただけで前向きになれた。白髪染めしてもらうだけで一気に若返った気がした。

髪の毛は人の印象を変える。いつまでも若々しくいたいのは誰でも思うことなのではないだろうか。しかし、限界はある。『薄毛』も『白髪』も愛せる人になりたい。